第3回個展会議

富永美夏さんと個展会議。

1+1=2兆6万5千8百27くらいになりますように。(ドラゴンボールのサイヤ人のスカターが壊れる感じで)

 

作業部屋借りまして、自分と向き合う。逃げれない。

私というものは、そもそもどんなもんだ。

 

私の変態な部分を真剣に時に笑って聞いてくれる富永さんに乾杯。

 

なんでも話せる、そして共有してくれるぶっとんだイカした美女衣装デザイナーです。

 

これからどうなるのか、自分自身に不安がいっぱいですが同じくらいワクワクしていて胸キュンです。